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瀬底 真帆セソコ マホ

仕事のポリシー

仕事の関連性
目の前の仕事が、部門・その先の取引先やお客様にどの様に繋がるのか。ということを意識して取り組んでいます。特に現部署においては、社内事務を迅速に行うことが、その先のあらゆる人の仕事に影響を与えることを実感しております。迅速に行う為に、タスクと実施結果、債権の受入状況・各種依頼の進捗等を一目で把握できるオリジナルシートを作成し、業務を遂行しています。オリジナルシートにより、優先すべき事項や、漏れや遅れがないかと常にチェックしながら行うことができます。ただ作業として行うのではなく、先を見据えて一つ一つ行動を起こすことの重要性を日々感じながら仕事をしております。

人間力の醸成
仕事をする上で人との関わりは切っても切れないものです。共に働く社員はもちろん、様々な会社・業種・年代の人と出会います。出会った人の数だけ様々な考え方があり、それに触れることで、今まで気付きもしなかった様な発見があったり、自身を見つめ直すきっかけがあります。今後も仕事を通して新たな発見に出会い、人間力の醸成に努めていきたいと思います。前部署の営業部時代の取引先の方々から今もご連絡をいただくことがありますが、人と人との繋がりに嬉しく感じます。

仕事内容

債権管理後方事務全般
譲受・受託債権の弊社基幹システム登録(データ作成・インポート)等、債権受入業務
その他、債権管理後方支援部署としての各種事務

働く魅力・やりがい

私にとって働くやりがいは、社員の笑顔です。
仕事をする上で、様々な部署と関わりますが、次工程がどのような状態だったら円滑に仕事ができるかということを考えて行動し、「ありがとう。」と言ってもらえた時に達成感とやりがいを感じます。そこからまたありがとう欲しさに、新たな工夫・改善を行う意欲が湧いてきます。単純な性格ですね(笑)。
私たち事務システム部は、社員がお客様です。社員の皆様が円滑に仕事ができる為の目配り・心配りが、その先の取引先の方々やお客様に繋がっていると感じています。今後も心のこもった仕事を継続していきたいと思います。

今後のこと

今後は、業務効率化の為、システム知識の習得に努めたいと思います。1時間かかっている仕事を30分に、15分に…と少しでも時間短縮し、部門サポート・業務知識の習得・業務改善の時間に充てたいからです。
もともと学生時代は機械音痴だったのですが、入社以降、様々な上司に手厚く教えていただきました。「え。たったこれだけの操作でもう終わった!」あの感動は忘れられません。正しい知識を習得し、会社と皆様のお役に立てる様、精進して参りたいと思います。

  • 2016年度入社
  • 新卒採用
  • 事務システム部 主任
  • これまでのキャリア

    • 2016年4月 営業部 正社員
    • 2019年4月 事務センター異動
    • 2020年4月 主任昇任

※部署や資格はインタビュー当時のものです。